ツインソウルの日常-人間を満足する!

素直になって人生が一変してしまう。 そんなツインソウルの日常生活をわりとありのままに書いてみます。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

再び地球と話す

今日のテーマは、和、日本です。

全てが調和に基づいている、決まっている、ということを知っている国民が日本人です。

日本人は、そのときを知っている、調度よいタイミングを知っている。すると誰がそれをやるかも知っている。いつそれが行われるかも知っている。待つことが出来ます。その待つことも、ゆったりとした状態でいることができる…そういう性質を持つ日本人。

しかしそこから、何か動かなければならない…という様な先入観をもつという体験をしました。

しかしそこからまた、思い出す…調和を思い出す時が来ているのです。日本人…日本という性質、それをあなたたちがまず思い出してください。

調和を知っているということ…時、人、場所、調度よいことを知っている。

それから視点…自分と違う視点をもった人を受け入れることが出来る、それも日本人の特徴です。

すると、これから日本人…つまりあなたたち自身と考えてもよいのですが、必要なのは望むことです。何かを望む…調度よいを知っているということは、その時が来ることを知っているのです。ゆったりとしていますが、楽しむ感覚、わくわくする感覚、期待、期を待つ…その時のあなたたちのエネルギーというのがとても大切なのです。

ですから来ることは来ますが、そこまでの気づきのエネルギー、それを喜ぶ、待ちわびるエネルギー…その様なこと、それを楽しむということが必要なのです。

地球と繋がることで、地球と宇宙を繋ぐ…その様な役割を人間はしているので、そのことも自覚するということが必要でしょう。

叡知…視点を自由に変えることができる。

心で調和…何をするのかわかっている、調度よいを知っているということ。

それから、地と宇宙のエネルギーを繋いでいる役割をしているということ。

この三つを知るということが、全くの不安が無くなる…なぜ人間は生まれてきたかということを解き明かすカギなのです。それを整理してみんなに伝えていってください。

これはとても大切なインフォメーション、情報なので、あなたたちの中でまず深く理解し、それを表現していってください。
スポンサーサイト

新しい繋がり方

2010年2月16日のメッセージ

人によって興味の対象が違うというのはなぜでしょうか?

みんなが同じ方向にむかうということ…それでは体験の意味が薄れてしまいます。ですから人は、何を観たいか、何に興味があるかということが、自分の中に既にあるものなのです。つまりその方向に向かうということがわかっています。それは人それぞれ違うのです。

ですから、違うということに人はまず気づく必要があるでしょう。

それがわからないで、同じだと考えることにも、とても意味があります。同じなのになぜ違うのか…その違いを感じていくということ、それはひとつの気づきになります。大きな気づきになっていきます。

それを色々な人たちがやっていくことによって、色々な可能性というのを観ることができます。ですから自分自身の興味に向かってやっていくこと、そしてまた人との違いを認めてくこと、それは両方が必要になることなのです。男性性、女性性の性質についても言えることかもしれません。両方が両方に必要なのです。

これからの時代、調和の時代というのは、そのようなやり取りがとても多くなるでしょう。女性性の時代といわれているのは、そのようなことです。

お互いの違いを分かり合っていく…そして自分がこれをやっていくということを確信していく…そうすることによって自分がやっていることを安心して楽しむことができるのです。

子供たちを見てみなさい。子供たちは自分の興味にしたがって遊んでいます。

例えば、独りで遊ぶ、二人で遊ぶのが好き、たくさんの人と遊ぶのが好き、外が好き、中が好き、おもちゃがこんなものが好き、色々な個性が有ります。実は、それはもう生まれつきもったものなのです。

それを少しずつ、こうしたほうがいい…というふうに人は、先入観とか制限を付けていくようになります。

それも素晴らしいシステムなのです。なぜならば、いちどその様な多面的な経験もする必要もあるからです。自分の興味だけをやっていく…ということではなくて、色々なことをやってみるというのは、そこからまた自分を捜すというおもしろい体験、そして他の人を理解するという体験になるのです。繋がりながら自分を活かすというそのためには素晴らしい仕組みです。

そうやって色々なものを見ていったときに自分を見失ってしまう…いったい自分は何をしたいのか…それを思い出す時が来ます。それを探すということ、それもまたそれだけやってきた場合とは、ちがった経験があったのです。

これからの子供たち…既に大人でもそうなっている人もいますが、自分のやりたいことが常にわかっている状態の人が増えてくるでしょう。

そうするとそれをやるということ…安心してそれをやってもいいんだよ、という世の中の同意が出来上がってくるでしょう。つまりこれをやらなければいけない…ではなくて、あなたの才能を活かしていきなさい…ということが許される様になってくるでしょう。

そうしたときに人は、人とは違うということへの不安が無くなってくるでしょう。そうすると自分らしくある…自分自身が何をしたいかを心に聞くということが、習慣化してくるでしょう。

そしてその心で聞くというのは、もう既に調和…地球の意志、宇宙の意志というものを反映したものになるでしょう。そこに自分が出来上がって自分を通してやっているので、全てと調和しているのです。

それを安心して出来たとき…それではその人は自分のことしか考えなくなるのかといえば、そうではありません。先ほど言ったように地球との一体感、宇宙との一体感があるのでその理解を瞑想…地球と話すことで全体の意図が解るでしょう。

そうすると自分のことをやっていても、全てと共感できる共有できるという体験ができる…いままでとは違った一体感がもてるのです。

自分がやりたいことをやっていてもみんなと繋がれるという新しいやり方…それはもう既にあなたたちの周りでも起こっていることでしょう。

それをどんどん広めていくということ…まず一点が必要なのです。そして一点、二点、三点とその点が増えてゆき、その周りが広がっていって、その点と点が繋がっていくという様なことが起こっています。それを信じていればそれが広がるのはあっと言う間のことでしょう。

地球と話す白い龍

2010年2月12日のメッセージ

地球…地球はとてつもない、果てし無い永い年月をかけた変化、プロジェクトをしています。今、その途中です。

そのプロジェクトを人間は知りません。全てをわからない状態になっています。

なぜならそれがわかってしまったならば、体験をすることができなかったからです。地球の調和…地球の愛を感じてしまったならば、今までのような経験ができなかった、そこから離れる必要があったのです。

自分自身から離れる必要があった…その調和と離れる必要があったというのは、体験が必要だったからなのです。いろいろな体験…。

地球はそれを望んでいたということを知っておいてください。ですから地球が怒っているということなど全くないのです。

地球というのはとても大きな力…地球自体が意志をもっています。地球自体が何かを決定するような、方向づける意志をもっている、方向性をもっているものなのです。

そこにいる人間というのはその一部なのです。ですから敵味方ということは全くなく、地球の意志と一緒に連動して調和の中で人というのは生きている…動物も植物も生きているのです。

今の結果は、地球が望んでいることなのです。ですから人間というのはそれに対して罪悪感をもつ必要など全くないのです。

そうしたとき人間がやることは、地球と繋がること、地球の意志を知るということ…これからはそういう時代に入っていきます。

そうすることによって、人は自分を責めることなく、繋がった状態で調和をもつことができます。みんなが地球の意志というプロジェクトで動いていくことができるので、全ての人が調和と繋がって生きていくことが出来るのです。

ですからグラウンディング…地球と対話する、地球のエネルギーを感じる、自然を感じる、そういうことがとても重要になってきます。

そこでヨガというのがとても重要な役割を果たしているのです。それは宇宙と繋がると言われてますが、地球と繋がる、自然と繋がることでもあるのです。それが新しいヨガの目的でもあります。現実の創造…それも地球と繋がらないで行うことは出来ません。

あなたたちはもうどちらかというと宇宙と繋がることは簡単に出来るでしょう。ですから地球と繋がること、繋がっていることに気づくこと…今は意識をしなければ繋がりませんが、そのトレーニングができれば常に繋がっているということが出来るでしょう。

そのポイント、コツがあります。それをあなたたちは、これから見つけるでしょう。



チャックがある!

2010年1月30日のメッセージです。

共感覚…共感覚というのは、外の情報というより、もっと大きな情報が入ってくることにすぎないのです。

人はその空っぽになる状態を想像したとき、では今この自分というのは何なのか?とか、この自分がいなくなってしまったら怖いとか思ってしまう。

空っぽにしてない状態の自分というのは、全部知ってる自分にいろんな制限を付けていったものにすぎません。単に制限がある状態の自分なので、別々のものではないのです。どちらも同じもの…だから、空っぽになるということを怖れる必要はないのです。

それでは制限…制限というのは、簡単に脱ぎ着できるようなものなのです。けれどもそれを簡単に外せないと思っているのはなぜでしょうか?

例えば服だったら、ファスナーとかチャックといったもの、その場所がわかっていれば、ただそれを開けて、そこから簡単に出ていけます。

それを見ていない、つまり気づいていない状態です。出れる状態になっているのに、出るための出口を見ていないだけなのです。

だから、みんな自分にチャックがあることに気づいてしまえば、一気にそれを脱ぎ着することが出来るようになる…ですから一気に世の中は変わりますよ(笑)

どうしようも無い感じ…

2010年1月30日のメッセージです。

私たちがそこ(人間)に入ったとき、そのときびっくりしました。

とても記憶をとどめておくことはできない…。それは記憶をとどめておくことができないほど重いもので、その記憶を忘れてしまっていること自体が苦しみのなです。にもかかわらずどこかで覚えているから、どうしようも無い感じ…なぜだろうって…、生まれたときから、なぜなんだろう?どうしようも無い感じは何なんだろう?という苦しみみたいなものが始まりました。生まれたこと自体、そのような感覚というものが残っています。

それを少しずつ思い出していく…、思い出していくことで、なぜか軽くなっていく…それはどうしてなのでしょうか?

その生まれたときのショックというものも、一つのトラウマの様なものだからです。それに気づいて解放すると、大きな感情を解放したときの様な軽さが、戻ってくるのです。

ですから人は、なぜ生まれてきたのだろう?なぜどうしようも無いこの仕組みの中にいるのだろう?…というような根本的な疑問を全ての人はもつのです。多かれ少なかれ全ての人が、必ずもつ疑問です。なぜならばそれを解放したときに、本当に楽に…自由になるからです。そうした時にこの地球上で、この苦しみを解放して、心地よく暮らすことができるのです。

物質的な重さ…、それは体ということだけでは無いのです。感情だったり、人間特有のもの…いろいろ有ります。

それらに気づくということ…そうすればどんどんその苦しみの様なもの…わからない不安感だったり…そういうものが無くなります。

そのためには生まれてきた仕組みや、意味などが解き明かされていく必要があります。それが世の中的に当たり前になっていくでしょう。

宗教的にそれが明らかになっている国の人たちは、そこについてはとても軽いのです。全体の仕組みだけではなく、個々人の問題もあるのです。ですから国によって、ここの部分は解放されている、でもここはされていない…というような国ごとの制限の特質があるのです。

では日本はどうでしょう?個人的には禅や悟りという様なものがとても進んでいます。個人の中で静けさをもつ…というようなことは昔からずっとやられてはいます。しかし何が難しいかというと、座っている時は繋がっていることができますが、行動しているとき繋がっている感覚がない…また集団でいるときにその感覚になることが難しいということなのです。なぜならばDNA的にひとりで静かに座る…ひとりで感じる…ひとりで全てと繋がるというDNA…習慣があるからです。

そうすると、なぜか他の国の方が、自由な様な気がする…それは彼らはひとりでいるときに心を静めることが難しい…かわりに集団でいると繋がり感、一体感を感じやすいという性質があるからかもしれません。又はある国においては、踊りというものを通して一体感を得るということ…それが習慣的になっていればとても開放的に見えるかもしれません。

しかし、個人としてその静けさを知っている日本人というのはとても成長した魂です。今度はそれが集団になったとき、ペアになったとき、そのときにそれと同じ様な一体感を感じられる、喜びを感じられるといったようなことが今後のテーマになるでしょう。

思い込み

人はやりたいことをやっていくと、だんだん執着がなくなってくるようです。何かをやる原動力が無くなるということはやはり人間にとって恐怖なのでしょう。知りたい、でも知りたくない。変わりたい、でも変わりたくない。そうやって何回生まれ変わったんでしょうね(笑)

とうとう私もやりたいことがなくなりました。座ることぐらいしかできない・・・(なんだか聞いたことがあるセリフだな。)みどりの龍が「自分が自分だと思っているアイデンティティーをなくしてみれば」と言って一緒に座ってくれました。その時浮かんだのは「正直さ、優しさ」。これを無くすの!?

翌朝、ぶすっとした顔で難しい本を読んでいる私を見て「あれ、本読みたくないんじゃなかったの(笑)」とみどりの龍。家の聖地であるトイレに行くとサナンダさんが「お願いだから笑って。それがあなたの役割だから。」私はご機嫌でトイレから出てきて「正直さも優しさも手放してみたよ、でもサナンダさんにお願いされたから元に戻るよ(笑)」

「よかったよかった(笑)」みどりの龍は最初からこうなることはわかっていて楽しく見守っていたようです。

白い龍


おめでとう(笑)

みどりの龍





アバターのマイク

亡くなった祖母の形見の指輪を持つと「この世とあの世の物事の見方の違いを見てみなさい」というメッセージが。確かに意味が逆転しているものが多いですね。善悪の解釈も、病気や死の意味も。

翌日目覚めるとなんだか頭の中でタクシーの無線みたいな言葉が流れています。「・・・これはみどりの龍がいつも聞いているものです。」だよね・・・。私はいつもそれをハートでキャッチして潜在意識からの言葉として話していましたが、今度は顕在意識レベルで起こっているみたい。無味乾燥であまりおもしろくないなぁ。

「ねえ、アバターのマイクみたいなのができて、うるさいんだけど。無口になっちゃうし!」私が言うとみどりの龍はとってもうれしそう。すぐに自分と同じものが私にできたことがわかったようです。

マイクによると、二人は同じ情報を受け取ってるそうです。そりゃ同じ夢も見るわね。

白い龍



みどりの龍の解説「アバターのマイク」

映画アバターの様に違う現実を生きてる自分自身の声がタクシー無線の様に必要最低限の理路整然とした言葉で頭の中できこえること(笑)

だからさー誰もわかんないって、アバターの映画にマイクなんて出てこないよ。でも白い龍のおかしな用語に慣れてきたせいか「アバターのマイク」で一発でピンときました。それはオレがアンテナでキャッチしてるものと同じだ!(笑) けどオレの場合、数学的というか幾何学的な概念でやってきます。この情報を白い龍は会話で受けとってんのかぁ、そりゃ伝える方もたいへんだ(笑)顕在意識で理解しなきゃ意味ないのでどっちみち一緒だけど…

これを伝えてくる人は、どうやら二人に分かれる前の自分の様な気がしますね。不思議です。

無口になるのは同感です。なんていうか、顕在意識で理解したら最後、それを正直に生きることを強要してくる感じです(笑)しかも極端にいえば三次元の良識とは正反対で、他人ががっかりしてる時すばらしいと感じ、他人が二元性の喜びの中にいる時ある意味がっかりしてしまう…ぐらいひっくりかえってますよ(笑)

みどりの龍





人間の試み

今年の1月から、メッセージをICレコーダーに録音し始めました。いまや100ファイルを超えるほどの量になってしまったので、親友のM君にテキストおこしをお願いしちゃってます。M君、ありがとう!

みどりの龍

Mさん、いつもありがとう!

白い龍


白い龍:人は、自由だった感覚、身体を持たない感覚を誰しも持っています。それを身体を持った状態で、その時の至福感、その自由を味わいたい、それが人間の試みです。
そのために、先ずは、思考? その調和を取れた思考、その至福感のある思考というものをキャッチするということを人は目指しました。それ故、悟りというようなものを人は目指していきました。そしてそれがキャッチできるということができたとき、人は心? それと思考が一つであるということを知るのです。
心というのは人間の特有のものです。その心というのが人たらしめる、人がその自分が体験したことを記憶するためのエネルギー、そのエネルギーが宇宙全体に影響を与えています。その心を純粋なバイブレーションにしていくということ、それが人間のもう一つの大切な役割です。それは全ての人たちに備わっていて、それを全ての人が今も行っています。それからどのようなエネルギーが発せられるかということで、宇宙全体のバランスも変わってくるのです。ですから、心を純粋なバイブレーションにしていくということはとても大切な仕事で、あなたの役割です。それをあなたは十分に果たしています。そのままあなたが直観したことを行っていけば、皆の感情というもの、心というものがとても自由になり、喜びのエネルギーを発するようになるでしょう。それはとても順調に行われています。
それから、身体ということ、一番難しい身体、それを持ったまま自由な感覚でいるということは、人間にとって、とても訓練が必要なのです。それは、神経回路、脳、それから細胞、そのような構造的に複雑で、順番のある、仕組みのあるもので、それには時間がかかり、訓練が必要なのです。そのように作られています。それを訓練することによって、人は、今思っているその不自由さ、それから開放されることが出来る仕組みになっています。それを解き明かしていきなさい。直観したことを、そのまま現実になっていく、身体を持ったまま、それが可能なのです。そのためには、直観を得る、悟る、覚醒、それは欠かせません。それから、感情、これをバイブレーションとして捉える感性・感覚、これも必須です。それからそれを身体に直に伝えるということ、その身体の訓練、これも必須です。ですから、この3つ、これが揃っていたとき、人はとても自由になるのです。そのバランス全てを取るということ、それをあなたはやっていくことができる。それを喜びとしてやってください。
そこに関係してくる音や動き、喜び、笑い、あなたの持っている全ての性質を取り出してみなさい。それは、それらの完成のために必要なものだからです。あなたたちはそのために今、自分自身を変化させています。
それは、人間にとって、とても大きな変化です。それを今まで一人一人という個としては出来なかったのです。それをツインソウルという形、二つの性質が一つになるということで、これは可能になってきます。なぜならば、それに特化することができる。それから、安心することができる。人は不安という状態、寂しいという状態、その状態から、完璧なその繋がり、自由さを得ることが出来ないからです。最終的に、その自由になる人はそこから解放されます。




こんな感じです

みどりの龍:はい、どうぞ。

白い龍:誰でしょうか? 何かいっぱい来てるよ。いっぱい来てるんだけど、誰でしょうか? 誰からでしょうか? はい、キリストさんからですね!

みどりの龍:あらまあ!

白い龍(キリストさん):元々あなたは、あなたたちは、私たちと一緒に働いています。仕事をしています。ただ、人間の身体を持っている時というのは、脳に制限があるから、思い出せる部分というのが限られています。そのために、わたしも身体を持っている時は制限がありました。そのことは当たり前のことなのです。
で、夢の中のことをあなたたちは話していましたが、夢の中では、私たちと、また瞑想の時、私たちと共に話したりしています。今も私と話しているように。で、この状態というのは、意識の中の深いところで話しているのです。その状態に一時的に、起きている時にもなることができる、それがあなたの特技です。ですから、私たちはこうしてあなたが意識をもったまま話すことができるのです。これはあなたの特技です。ですからこれを生かしてください。
私たちは一緒に仕事をしています。その自覚を持ってください。一緒にやっているということは、私の役割、あなたの役割、全ての役割があります。あなたは、その会話能力、キャッチする能力、起きたままに、潜在意識で話すことができるという特技を持ち、私たちの情報を得て、それを現実に落としていってください。
あなたはとても器用です。上のレベル、それから下のレベル、全てを使うことができます。それが今の時代に必要なことなのです。どちらかだけでもできないのです。上をキャッチするだけの人、それもいます。それはそれの役割です。下を、現実をするということも、する人もいます。具体的に情報をキャッチしないで、行動だけしている人たちもたくさんいるのをあなたは知っているのではないでしょうか? その全てがわかり、キャッチしたものを現実にしていく、それがあなたたちの役割です。


白い龍の謎

白い龍と暮らし始める前から、いろんな存在からメッセージを受け取っているって話は聞いてました。

いっしょに住むようになって、初めてそのシーンを目撃したときは驚きました(笑)メッセージを受け取るなんて一方的な感じでは全然なく、普通に友達と話すように会話してるんですよ!見えない存在がそこにいるみたいに(笑)

彼女も最初は遠慮してたんでしょうねぇ、チャネリング本とかたくさん読んできた(笑)オレとしては、ひくどころかガゼンくいつきましたよ(笑)今では食事の支度しながら3人で会話するなんてことが出来るようになりました。

よく遊びにくるそのお友達(笑)たちは、キリストさん、マグダラさん、マリアかあちゃん(キリストさんの母上のマリア様のことを白い龍はそう呼ぶ)、クマラさん、マーリンさん、セントジャーメインさん、マイトレーヤさん、セラピスベイさんなどのいわゆるマスターさんたちが中心です。他にもいろいろ来ますが…

最初のうちは、せっかくキリストさんたちが訪ねてきたのに「今日はもう閉店だから帰った帰った、疲れたからもう寝る!」といって追い返す白い龍をみて「なんてことを…」なんて思いましたが、今はもうなれました(笑)

とくにキリストさんとは仲良し(笑)みたいで、ある朝彼が、映画「銀河ヒッチハイクガイド」のテーマソング「魚をありがとう」とともにやってきて、家の冷蔵庫のひものの魚、はやく食べた方がいいよってジョークのメッセージで爆笑して以来、白い龍は彼に「サカナ」ってあだ名をつけてしまいました(笑)恐るべし…

みどりの龍


いいタイミングでちょうどいい担当者がお話しに来るんですよね。ありがたい。マリアかあちゃんに「無条件の愛」についてのお話を聞いたときは大泣きしましたね。育てられてる感じかしら。直観生活やツインソウル生活には欠かせないお友達です(笑)


白い龍


FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。